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【夏祭り】かき氷屋の手伝い 注意点

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子供会の夏祭りでかき氷屋を手伝った。

受付さんから言われた数のかき氷を作るお仕事だ。
氷を削る機械はペダルを踏むタイプ(手回しタイプじゃなくて良かった)
「氷の交換は歯で指を切らないように慎重にやってください」とアドバイスをもらってすぐに手伝い開始。
シロップはセルフサービスなのでやらなくて良かった。

3時間くらいひたすら氷を削った
どうすれば綺麗に盛れるか?量を均一にできるか?などと考えているとなかなかどうして楽しかった。

じめじめと暑かったし途中で少し飽きたが、普段と違うことをするのがストレス発散になることを感じた。

せっかくなのでかき氷屋の手伝いでの注意点をまとめておこう。

1.手伝いの事前情報で頭に三角巾を巻くと書いてあったが、みんなキャップだった。俺だけ三角巾でめっちゃ恥ずかしかった。

2.氷は全部削り切れないので、厚さ1cmくらいで取り外して新しい氷をセットするが、その際に指を切らないように気をつける。(私は事前にアドバイスがあったので大丈夫でしたが、知らないと危なかったかも・・特に薄い氷を外すときには氷が歯にくっついていて、危ないです)

3.氷は基本正方体だが、変な形に割れてしまった氷は削る際にトラブルになりやすいので無理には使わない。(結局氷は余っていた・・)

4.今回は2回分の氷をビニール袋にいれてクーラーボックスに保存していたが、時間が経つと氷同士がくっついてしまい使えなかった1回分ずつを保存した方が良いと思われる。