布団に入りさえすれば眠るのに、なかなか布団に入ってくれない子供たち(年齢は6歳と3歳)。
そんな子供たちを布団へ誘導するのに有効だった「寝たふりゲーム」
ルールは簡単で、子供たちは「布団に入って寝たふりをするだけ」
5分後ぐらいに、私が様子を見にいくと寝たふりをしてるけどまだ起きている。
でも私が部屋に入ると子供はクスクス笑いはじめるので「寝ている人は笑わないよ」などと言ってやり直し。
そして、次は10分後ぐらいに部屋に行くともう寝ている。
所詮はお子様よ!!
提案した私が言うのもあれだが、何が楽しいのやら・・・
でも子供たちは時間になると、寝たふりゲームをやると言って布団に入るようになった。